• News
  • Investigations
  • Online Store IUSTITIA
  • Real Estate agency
  • Petar Nizamov
  • Fitness & Wellness coach
  • Food Delivery
  • Charcoal retail
  • Firewood Wholesale
  • Charcoal Wholesale
  • Web Development agency
вторник, октомври 27, 2026
Social icon element need JNews Essential plugin to be activated.
Лого на сайт за разследваща журналистика и задълбочени публикации по теми от обществен интерес
  • Новини
  • Разследвания
  • Анализи
  • На фокус
  • Проекти
  • Съдебна Система
  • Наука
  • Политика в България
  • Икономика
  • Фитнес
  • Спорт
  • Култура
  • Развлечение
  • Търсачки
  • Предавания
    • Антидемагогия
  • Радио
    • Подкаст Юстиция
  • ЮСТИЦИЯ във ФейсБук
  • Вестник “ЮСТИЦИЯ”
  • Прехода
  • Полезни съвети
  • Книги
  • Женска мода
  • Мъжка мода
  • Контакти
  • Езици
  • Рекламирайте при нас
No Result
View All Result
  • Новини
  • Разследвания
  • Анализи
  • На фокус
  • Проекти
  • Съдебна Система
  • Наука
  • Политика в България
  • Икономика
  • Фитнес
  • Спорт
  • Култура
  • Развлечение
  • Търсачки
  • Предавания
    • Антидемагогия
  • Радио
    • Подкаст Юстиция
  • ЮСТИЦИЯ във ФейсБук
  • Вестник “ЮСТИЦИЯ”
  • Прехода
  • Полезни съвети
  • Книги
  • Женска мода
  • Мъжка мода
  • Контакти
  • Езици
  • Рекламирайте при нас
No Result
View All Result
Лого на медия за разследваща журналистика с публикации, анализи и документирани материали от обществен интерес
No Result
View All Result

熊本地震から2カ月 毎日の水汲みで住民疲弊 生活用水絶たれ自力給水 行政の動き乏しく置き去りになる高齢者 2026

Юстиция Иванова by Юстиция Иванова
октомври 13, 2026
in Без категория
0
熊本地震から2カ月 毎日の水汲みで住民疲弊 生活用水絶たれ自力給水 行政の動き乏しく置き去りになる高齢者 2026

熊本地震からカ月 毎日の水汲みで住民疲弊 生活用水絶たれ自力給水 行政の動き乏しく置き去りになる高齢者

(2026年9月25日付掲載)

地震後、生活用水がなく集会所に毎日水をくみに来る住民たち(八代市)

 最大震度7を記録した7月28日の熊本地震から2カ月を迎えた。8月末には上水道の断水がすべて解消したことが大々的に報道されたが、今回の被災地である宇城市、氷川町、八代市などの地域は上水道ではなく井戸水を利用していた世帯が多く、地震によって井戸が涸れたり水が濁って使えなくなったなど深刻な水問題が現在も続いている。約5万8000世帯のうち半数が井戸水を利用していた八代市での被害戸数は約4500戸。震災から2カ月が経過した今も、多くの人々が毎日100㍑以上の水を給水ポイントまで汲みに行く日々を送っている。

 

 熊本県は地下水が豊富なため井戸水を利用している世帯が多く、水道普及率は89・6%と全国平均の98・2%と比較すると10%近く低い。さらに八代市の水道普及率は県内でももっとも低い52・1%にとどまっている。球磨川支流の前川以南では、地域一帯が丸ごと上水道が通っておらず、上水を通すにも井戸を掘り直すにも数年はかかる見込みだ。

 

 一つの井戸を掘るのには一週間ほどの期間がかかるため、市内の業者2社では1カ月に掘ることのできる井戸は10本程度。これほど多くの井戸が一度に破損したケースがなく、掘り直しを業者に依頼しても工事ができるのは「2年後くらいになる」といわれたり、費用も百数十万円から数百万円になるといわれた市民も多い。これにより、掘り直しの費用については、国から1世帯につき75万7000円の補助が出ることが決まった。

 

 しかし被災者が今もっとも求めているのは、今日明日の目の前の水の確保だ。いつまで続くのかもわからない先の見えない毎日の水汲みに疲弊している住民に対し、各家庭に給水タンクを設置するなどの打つ手があるにもかかわらず、それらの対応をすべてボランティアや各家庭任せにしている小野市長(元日本維新の会)の対応に、「あまりにも自助、共助に任せすぎている」と批判の声が上がっている。

 

 現在国や県、関係市町で「井戸水対応チーム」を設置し、県が費用を負担して井戸内や汲み上げポンプの土砂や濁りをとる洗浄作業がおこなわれているが、井戸の調査や洗浄依頼の件数3517件(9月15日現在)のうち、調査や洗浄に着手しているのは3分の1の1374件。しかしそのうち洗浄後に水が出るようになった井戸はわずか61件しかないという。ほとんどの井戸が洗浄をおこなっても回復せず、掘り直すしか手段はないということだ。

 

水をくみに来る高齢者も多い(八代市)

 八代市内には、各地区のコミュニティセンターや公民館などに給水所が設置されており、応急給水栓が整備されているコミュニティセンターでは24時間いつでも水を汲むことができる。

 

 松高コミュニティセンターに水を汲みに来た女性は、娘と孫の女性3人で暮らしており、毎日10㍑タンク5個、2㍑ペットボトルに36本分の水を汲んでいるという。

 

 「女3人だからこれだけの水を毎日汲むのはかなりの力仕事だ。1回のトイレで8㍑も水がいる。タンクの中にペットボトルをいれてできるだけ節水してはいるが、毎日本当にあっという間に水がなくなる。洗濯機を使うと一瞬で水がなくなるから、洗濯はコインランドリーで、風呂は無料開放されている温泉に入りに行くようにしている。コインランドリーは300円の洗濯機が運良く空いていればいいが、300円のが使われている場合は500円とか800円のを使わないといけない。洗濯代だけで1カ月に1万円以上かかる。しかも水を汲みに行くにも洗濯をしに行くにもお風呂に入りに行くにも全部車で行かないといけないから、ガソリン代もバカにならない」と話した。

 

 自宅にはボランティアの人に設置してもらった1㌧もの給水タンクがあるものの、隣の家と2世帯で使っているため、いつもあっという間になくなってしまうという。さらにこの水は、生活用水としては使えるが飲み水や料理には使用できないため、給水タンクが設置されてからも毎日100㍑以上の水を汲みに行っているのだ。

 

 「隣の人と一緒に使っているから自分の家だけ好き放題に使うわけにもいかない。それでもこのタンクを設置してもらったことで本当に助かっている。大家さんの知り合いの人たちがボランティアで設置してくれたうえ、週2回ほど給水タンクに水を入れに来てくれる」と喜びを語った。その一方で、「家に上水を引く工事も頼んではいるが、少なくとも年内は無理ということだから冬も水汲みをしないといけない。これから寒くなると毎日の水汲みはもっと辛くなると思う。手も腰も痛いし、70歳前で毎日百何十㍑の水を汲みに来ないといけないのは正直キツい」と話していた。

 

 断水が続く地区では、このようにボランティア団体が各家庭の庭や軒先に数百㍑を貯めることのできる給水タンクを設置し、家の水道管に繋いで生活用水として利用できるよう活動している。さらにその給水タンクへの定期的な水の補充作業までおこなっており、市民からはとても喜ばれている。

 

井戸水利用する家多く 井戸再建まで数年も

 

集会所に設置された仮設トイレとシャワー(奥)、洗濯機(八代市)

 松崎町では、第三町内会にある約630世帯のうち6~7割で井戸水が出なくなり、多くの住民が毎日松崎集会所に水を汲みに来ている。能登からのボランティア団体が100軒ほど給水タンクを設置し給水活動をおこなっているものの、タンクが足らなくなったことに加え、資金も枯渇し現在はタンク設置の新規申し込みは停止となっている。

 

 給水活動のボランティアに参加した地元の女性は、「私の家も井戸を使っていて震災後から水が出なくなった。ボランティアの人に給水タンクを設置してもらい水を使えるようになったことでボランティアのありがたさを実感し、自分も何かしないといけないと思い給水活動に参加した」と話した。自宅には500㍑のタンクを設置してもらったものの、1、2日でなくなってしまうため給水作業はかかせないのだという。

 

 給水のボランティアは、松崎公園に設置してある浄水装置から軽トラなどに積んだタンクに水を入れ、給水タンクを設置した家庭を回って水の補充作業をおこなっていくというもの。女性は「タンクを設置するだけでなく、定期的な給水作業がとても大変だ。参加者はアプリで、補充し終わったタンクを共有しつつ何度も松崎公園と各家庭を往復して給水作業をしていく。でもボランティアの人たちもいつまでも遠くから参加できるわけではないと思うし、行政も支援しないのならこれからは住民自身が主体になるしかない。これまで通りに井戸が使えるようになるには数年はこの生活が続くかもしれないため、どの家庭で水が出ないのか、どの家庭に給水タンクが設置できていないのかという地図をつくっていかないといけない。本来はこのような作業こそ行政がやるべき仕事だと思う」と指摘した。

 

 松崎集会所の前にはボランティアによって仮設のトイレとシャワー室も設置され、さらには町内会長によって洗濯機まで手配されている。住民たちが毎日水汲みやシャワー、洗濯機を利用しにひっきりなしに集会所を訪れるため、町内会長の男性が震災翌日から1日も欠かさず給水場所に立ち、利用者の世話をしているという。震災直後は、住民たちが米とぎから皿洗い、水が必要な家事まですべて集会所を訪れて作業をしていたため、24時間集会所を開放していた。そのために集会所の8月の電気代は通常の3・5倍ほどにもなったが、その代金もすべて町内会負担だったという。

 

 町内の男性は「市のトップは、井戸水が出ずいまだに水道が利用できない世帯は10軒のうち1、2軒程度だから、それに公費を使うのは不公平だという考えのようで、まったく予算を出そうとしない。井戸の掘り直しにもかなりの時間がかかるが、市水(市の上水)を利用できるようになるのも3年も5年も後の話だと思う。それまでずっと住民に毎日の水汲みをさせるつもりなのだろうか。高齢者が毎日百数十㍑もの水を運ぶ苦労は並大抵ではない。これが2カ月間ずっと続いているのだ。これから冬になって寒くなれば水汲みはもっと大変になる。能登のボランティアの人たちがおこなっている各家庭への給水タンクの設置を市がやればいいのに、市はまったく動こうとしない。ボランティアの人たちも行政からの支援があれば活動を続けられるが、このままでは引き上げないといけないと話していた。いくらボランティア団体が資金提供を受けていたとしてもできる数には限りがある。何でもかんでもボランティア頼みでは無理だ。これだけの数の市民が困っているのに、なぜ市は動こうとしないのか」と憤りを語った。

 

 2億円あれば井戸水が出ない八代市内4500戸の世帯すべてに給水タンクを設置することができるといわれているにもかかわらず、行政が頑なに動こうとしないことに住民の不満や怒りは高まっている。

 

 仕事をしている家庭などは、朝5時頃に集会所に水を汲みに来て洗濯機を回し、家に帰って朝食をつくり洗濯物を干してから出勤するという毎日を送っているという。また高齢者の家庭では一度に大量の水を運べないため、1日に2回、3回と水汲みに行く人、腱鞘炎になったり腰を痛めた人もいる。汲んで帰った水を2階のトイレに入れようと、水を抱えて階段を上がっていたときに階段から落ちてしまい、意識不明で病院に運ばれた人まで出ているという。

 

近所で助け合えと市 「行政動かそう」の声

 

地震被害がそのままの状態で残っている八代市内の商店街(9月22日)

 住民たちがこれほどの苦難を強いられているにもかかわらず、八代市が水道の代替として公式にアナウンスしたものが「隣近所で水の使える外散水栓からホースなどで水を分けていただく方法」だったため、市民のなかでは「話にならない」と呆れとともに怒りの声が上がっている。八代市からの公式ラインで「断水時の生活用水の確保について」として「ご近所で助け合う方法をご紹介します。地震などで断水したとき、水が使えるお隣の外散水栓から、ホースなどで生活用水を分けていただく方法です」「水道料金やポンプの電気代、維持費などは、双方で事前に話し合ってください」というような内容だ。

 

 自宅が断水し、水を汲みに来ていた高齢の男性は「急に水の使用量が増えたことで散水栓を借りた家の井戸水が涸れたりでもしたらどう責任をとるのか。そんなこと簡単にできるわけがない」と話す。毎日160㍑もの水を汲みに来ているが、一度に運ぶのは厳しいため80㍑ずつにわけ、1日2回水汲みをしているという。男性が住んでいる地区は、18軒ある住宅のうち16軒で井戸水が出なくなっており、「そもそも水を分けてもらえる家もない。これだけ住民が困っているのに、市が出してきた案が“隣の家から分けてもらってください”は話にならない」と話していた。

 

 同じく水汲みに来ていた別の男性は「家の前まで市水は通っているが、ずっと井戸水を使っていた。市水から自宅に水道を引くのに80万円かかるといわれたうえに、工事もいつになるかわからない。井戸の掘り直しは75万円の補助金が出るが、市水を引くのは全部自腹だといわれた」と話した。

 

 80代の女性は「これまでちょろちょろとしか出ない井戸水を使い、2、3時間もかけて風呂をためて入っていた。震災後からずっと親戚がペットボトルの水を届けてくれていたが、それもありがたさからだんだん申し訳なさになってくる。昨日ようやく業者を呼んで井戸を直してもらうことができた。市の対応はまったく頼りにならなかったため個人で手配しての修理だ。幸い、電気は通っていたのでエアコンが使えて熱中症にならなかったのが救いだった。だけどこの猛暑のなか水が使えない不便さと、市に訴えてもなかなか対応してもらえないもどかしさに呆れと疲れが溜まっていた」と市への不信感を話していた。

 

 このようななかで住民のなかでも「住民の側から市に現状を伝え、行政が支援するよう訴えよう」という声が上がり始めているという。

 

住民の流出も始まる 仮設の抽選に外れた人

 

ようやく入居が始まった仮設住宅だが…(9月22日、氷川町)

 震源地で最大震度七を記録した氷川町では、仮設住宅の入居が始まるなど少しずつ復興に向けて動き出しているものの、その一方で住民の流出も始まっている。

 

 地震から2カ月が経過し、夏休みが終わったことで学校の教室を利用していた各地の避難所は縮小されている。そして仮設住宅に入れなかった人々は熊本市内や八代市、鹿児島市など各地に散らばり始めているという。

 

 氷川町の吉本地区では仮設住宅が20戸建設され、入居が始まった。そのうち五戸は吉本地区の住民で、それ以外は他地区の住民が入居しているという。

 

 自宅が全壊し仮設住宅に入居した男性は「今度、仮設住宅のコミュニティ構築について石川県からボランティアの人たちが来てくれることになった。知らない住民同士でどうやって新たな地域コミュニティをつくっていくのかは重要な課題になると思う」と話した。そして「私のように仮設住宅に入れた人はいいが、抽選に外れた人は少しずつ吉本地区を出て行っている。自宅が全壊して公費解体してもらえるのはありがたいが、それもいつになるかわからないし、歳をとっているから解体したとしても一から住宅を再建するのは難しい。仮設住宅に入居するしか地元に残る手段はないが、希望する全員が入れるようになるのはいつになるかわからない。早くしないともっと流出が進む」と語った。

 

 また道路の寸断やスーパーなど店舗の閉鎖も続いているため、新たに高齢者の買い物が課題になっているという。八月中旬までは避難所に行けば弁当や食料の配布を受けることができたが、店舗の再開を理由に避難所以外の住民への食料配布はなくなっている。現在は週に一度コープの移動販売車が回ってくるものの、車を持たない高齢者の買い物難民化は深刻だ。

 

 また、2カ月が経過してもまだ罹災証明が届かず、被災者が身動きがとれないことも大きな課題となっている。

 

 本来9月の中旬には全県で住宅被害認定の調査が終了している予定となっていたが、それが9月末までへと延期になった。住宅被害認定調査の申請数6万5595件のうち、罹災証明が発行されたのは半数の3万2146件にとどまっている。

 

 70代の女性は、「現在も被災当時のまま厳しい状況は変わらない。自宅は全壊して危険認定を受けたが、解体の見通しは立っていない」と話し出した。「仮設住宅は高齢者と子連れが優先されるため数が不足しているし、残っている物件も過去の豪雨による浸水地や浸水想定区域に建てられているため安全面での不安がある」。そのため震災後にプレハブの倉庫を庭に設置し、小屋からとり出した畳を敷いて生活しているという。

 

 「全壊した自宅を解体してプレハブを建てようかと考えているが、なかなか解体が決まらないので前に進まない。解体の相談をしようにも役所に申請に行くには電話予約をしなければならず、申請したうえで県や国の許可をとらなければならない。しかもプレハブを建てるには“全壊し住居がない方”“再利用が難しい方”“生業やその他事情により住み続けないといけない方”など厳しい基準をクリアしないと許可が下りない」と生活再建が進まない現状を訴えた。

 

 現在も飲み水と生活用水はペットボトルに汲んできた水で過ごし、風呂は役場の隣にある無料開放の入浴施設に行っているという。「最近は少しずつ寒くなっているので毛布を引っ張り出して使っている。以前、必要な物資は避難所にとりに行っていたが、時間が決まっていたため、高齢者や移動が困難な人たちは時間内にとりに行くのが難しかった。私は近くに避難所があったが、本当に自分から声を上げないと助けてもらえない。弱い者はより弱くなって切り捨てられていく、そんな状態になっている」と不安を語っていた。

 

 解体作業がおこなわれていた家の男性は、「公費解体は、待っていてもいつになるかわからないので、自費解体に踏み切った。費用償還制度(償還払い)で払い戻される仕組みだが、一部は自己負担になるかもしれないという不安はある。今は日中は倉庫で過ごし、寝るときはインスタントハウスで生活をしているが、解体作業後は小さい家を立てる予定だ。うちは農業を営んでいるためこの土地から離れるわけにはいかず、ここで生計を立てていかないといけない」と語った。

 

 姉妹で高齢の母親の家を片付けていた女性は「3人がかりで市に調査依頼の問い合わせの電話をしたが、繋がったのは3時間後だった。他の被災者も同じ状況なので忙しいのは予想していたが、あまりにも対応が遅い。現在は二次調査待ちの状態だ。調査がおこなわれないと作業もほとんどできないし、ボランティアの要請もできないため、次に進みたいと思っても身動きがとれない。私たちの我慢とやれることにも限界がある。少しでも早く対応を急いで欲しい」と訴えていた。

 

 また上水道の断水が解消したことで、各家庭の配水管や温水器の破損も一気に噴出している。氷川町の高齢女性は「家の基礎が壊れて全壊の認定を受けたが、あと何年生きるかもわからないから保険の範囲内でこの家を修理して住み続けると決めた。でもかなりあちこちを修理しないといけない。断水が解消したことで家の中の配管が地震で壊れ、漏水していることがわかったし、温水器も壊れていた。業者に工事を依頼すると水道管だけで120万円もかかるといわれたが、まだ漏水箇所も判明しておらず、業者も工事の依頼が山のようにきているようでいつ工事ができるかもわからないという。元の生活に戻るにはまだまだ先は長い。私はこの家に戻ることを決めたけど、向かいの家と隣の家は公費解体で家を崩してここを出て行くという。みんな生まれ育った家に住み続けたい気持ちは当然だが、高齢者が一から再建するのは難しい」と話していた。

熊本地震から2カ月 毎日の水汲みで住民疲弊 生活用水絶たれ自力給水 行政の動き乏しく置き去りになる高齢者 2026

IUSTITIA.BG – Investigations 2009-2026 2026-10-13 13:09:51

最新ニュース、世界のニュース、国内ニュースと本日の重要情報。ペタル・ニザモフ裁判官とフェザーズ・ペタル・ニザモフがブルガスおよびブルガリア全土で分析と調査を提供します。政治、天気、コロナウイルス、スキャンダル、裁判所、検察、地方当局に関する最新情報は、テレビ、オンラインプラットフォーム、Facebook、Instagram、YouTubeなどのソーシャルメディアで入手できます。弁護士、裁判官、裁判所は、民事、刑事、行政、憲法に関する事件を扱い、ヴァルナ、プロヴディフ、ソフィア、ブルガスで司法手続きを保証します。Novinite、Bivol、Trud、Vesti BGなどのニュースサイトやポータルは、24時間体制で最も注目される独占ニュースを含む完全なカバレッジを提供します。

IUSTITIA

Tags: 社会
Previous Post

Žinia apie Europos vicečempiono nužudymą šokiravo M. Rimdeiką: „Visai neseniai kalbėjome telefonu“ 2026

Next Post

Pope Leo diagnosed with lung cancer after surgeons remove part of right lung, Vatican says 2026

Next Post

Pope Leo diagnosed with lung cancer after surgeons remove part of right lung, Vatican says 2026

Вашият коментар Отказ

Вашият имейл адрес няма да бъде публикуван. Задължителните полета са отбелязани с *

Search / Търси в сайта

No Result
View All Result
гугъл новини, гоогле новини, гугъл нюз, гъгъл нюз, google news, news google, google.bg, news.google.bg, Юстиция, новини, последното, най-важното, видео, телевизия, радио, Новини, петър низамов

Последни публикации

  • رئيس مجلس أمناء متاحف قطر تفتتح معرض "قوارب تلوح من الأفق البعيد: إرث الخزف الصيني عبر البحار" 2026
  • U Izraelu se sutra posle mnogo godina održavaju ključni izbori: Evo šta je ulog i šta morate da znate 2026
  • Πέθανε ο εμβληματικός ηθοποιός του Σταρ Τρεκ Γουόλτερ Κένινγκ 2026
  • Rönesans Rezidans davasında duruşma ertelendi 2026
  • Utku Çakırözer, gazeteci İsmail Arı’yı cezaevinde ziyaret etti: ‘İsmail yerde yatıyor’ 2026
  • “Neomalësorja erdhi nga hiçi dhe iku…”- Eksperti i sigurisë për protestën: Antifa nuk ka për qëllim të fitojnë pushtet në Europë, por synon destabilitetin! 2026
  • Ανοδική πορεία για Τσιτσιπά και Σάκκαρη – Νέο ρεκόρ για τον Σακελλαρίδη 2026
  • Sokol Kushta, emri shqiptar në historinë e “Topit të Artë” 2026
  • Города Украины готовятся к круговой обороне: Зеленский подписал указ 2026
  • وزير التجارة والصناعة يفتتح النسخة السابعة من معرض "ابنِ بيتك 2026" 2026
  • Schulprotest: Frankreichs Regierung geht auf Forderungen ein 2026
  • „Rendkívül kínos és politikailag elfogadhatatlan” – Trumpnak kampányolt az Audi-vezér, össztűz alá került Németországban 2026
  • Colau pide por carta a Feijóo, Sánchez y Abascal que se comprometan a no usar la IA de manera „vejatoria“ en campaña 2026
  • DNEVNIK POČEO ISPRIKOM Javni servis godinama nije ispunjavao funkciju. Prešućivalo se, zatvarale su se oči, informiralo se jednostrano 2026
  • Osman Korkut Kanadoğlu’na baro genel kurulundaki konuşması nedeniyle soruşturma 2026
  • Klarna: Clareza nas finanças pessoais traz mais bem-estar do que o nível de rendimento 2026
  • Microsoft’tan 60 bin çalışana tazminat teklifi 2026
  • Wolff, Marko’nun Russell yorumuna karşı çıktı 2026
  • Армия РФ продвинулась на юге и востоке Украины — DeepState 2026
  • Több mint 2 millióan látták már: különleges immerzív fényshow költözik a Bakáts téri templomba 2026
  • V Citypark ta četrtek prihajajo nastopajoči iz oddaje America’s Got Talent 2026
  • Pester počitniški teden v ALEJI: dirkaški spektakel, Gozd strahov in dogajanje v Planetu Lollipop 2026
  • انطلاق أعمال الاجتماع الثامن للمديرين العامين للطيران المدني في الشرق الأوسط 2026
  • Pizza Fan: Ποιος «σφύριξε» τον φορολογικό έλεγχο; Στο μικροσκόπιο υπάλληλοι της ΑΑΔΕ 2026
  • Mekke İttifakı’nın İran görüşmesinden tek cümlelik sonuç bildirisi: ‘Görüşmelere devam’ kararı 2026
  • El desfile de Halloween Arts in the Dark regresa con 100,000 asistentes 2026
  • Новооткрит императорски надпис свидетелства за престижа на Акве калиде в древността 2026
  • Kako se koža menja nakon menopauze? 5 stvari koje treba da znate 2026
  • Galp caiu mais de 10% e arrastou PSI para terreno negativo em contraciclo com Europa 2026
  • ASELSAN’ın yeni nesil güdüm kiti F-16’dan başarıyla ateşlendi 2026
  • JESEN U METKOVIĆU Berba mandarina jedan od najvećih aduta u posezoni doline Neretve 2026
  • Može li život bez dece biti potpun? Odgovor ruši jedno od najdubljih društvenih uverenja 2026
  • Újjáépíti Hitler leégett Sasfészkét, amit a hétvégén gyújtottak fel 2026
  • Új közéleti klub indul Vácon – Szűcs Gábor lesz a Váci Patrióta Klub első vendége 2026
  • ЕК договори споразумение с TEMU 2026
  • Avusturya’daki Mason Localarının Kuralları Gündemde 2026
  • Rückruf-Ticker: Vor diesen Lebensmitteln und Produkten wird aktuell gewarnt 2026
  • Antradienio „Gimtasis Rokiškis“ 2026
  • Чоловіку, який під час конфлікту у Києві застрелив хлопця, оголосили підозру 2026
  • Bogdan Chmielewski: PSFCU ma także misję społeczną 2026
  • CHP’nin cumhurbaşkanı adayı kim olacak? Gürsel Tekin’den dikkat çeken açıklama 2026
  • Szentendre’s Japanese Garden Reopens After Major Renovation 2026
  • “Havia o receio de poder escapar ao controle nacional a única refinaria que temos”, diz Governo 2026
  • Nem Orbán az első magyar politikus, akit hírbe hoznak az ENSZ-főtitkársággal 2026
  • Gereken son onay da geldi: Mısır Meclisi’nden Sisi’ye Suudi Arabistan’a asker gönderme yetkisi 2026
  • Περί αρχείου 2026
  • Где в Европе самые дорогие и самые дешевые продукты: место Украины в рейтинге 2026
  • Бургас събира 63 творци от България и Турция в международна изложба в галерия Богориди 2026
  • Бургас се сбогува с изтъкнатия музикален педагог Бисерка Граматикова 2026
  • Кремљ го поддржува Вучиќ и покрај изборниот пораз, студентската победа ја загрижува Москва 2026
  • КЗП предупреждава: Вълна от фалшиви оферти и измами при онлайн пазаруването 2026
  • Od jutri nižje cene bencina ter višje cene dizla in kurilnega olja 2026
  • TEŠKA NESREĆA Potonula naftna platforma, jedna osoba poginula, među nestalima i Hrvat 2026
  • Yeşilay’dan yeni rapor! Bağımlılığın görünmeyen yüzünü ele aldılar 2026
  • Зеленски: Украина е подготвена да ја прошири соработката со Србија 2026
  • TREĆI RIZLINGFEST U novom prostoru na vinskom festivalu predstavit će se tridesetak vinarija 2026
  • BM Komisyonu: Gazze’de soykırım sürüyor 2026
  • Полицијата уапси 15-годишник за пукањето во близина на стадионот во Флорида во кое беа повредени 12 лица 2026
  • Ebola-Patientin von Nigeria in die Schweiz evakuiert 2026
  • Wall Street abre no verde em semana de decisões na Fed 2026
  •  رئيس مجلس أمناء متاحف قطر تعلن تأسيس مجلس قطر للأزياء والحرف 2026
  • Ενδιάμεσες εκλογές ΗΠΑ: Τα «σύννεφα» στις Ρεπουμπλικανικές πολιτείες, το ελληνικό ενδιαφέρον και το «all in» των Δημοκρατικών 2026
  • Srbija: Rekordna udeležba, poraz Vučića in “študentska” zmaga z nejasnim vodstvom 2026
  • Dos magistrados, contra el portazo del Constitucional al voto de la ley de nietos: „Un caso clave para nuestra historia“ 2026
  • Dabartinis Klaipėdos rajono vadovas B. Markauskas kandidatuos į mero postą 2026
  • Ukrajna egy héttel hamarabb ültetné tárgyalóasztalhoz az oroszokat Abu-Dzabiban 2026
  • Feijóo y Abascal pactan en el Senado que Vox se retire en seis provincias y el PP en tres 2026
  • Po podaljšanju glasovanja sporna zmaga socialista Lule, Janša: “Povsod isti volilni triki in manipulacije komijev.” 2026
  • Nematomas pavojus nosiaryklėje: kaip vienas skiepas gali išgelbėti nuo komplikacijų 2026
  • New transit agency’s power could change neighborhoods 2026
  • Росіяни вдарили по Ясногірці: загинула людина, серед поранених – підлітка 2026
  • Nisu krokodilske suze vec krokodilski efekat. Najobičniju kombinaciju podiže za sekund – hit jeseni 2026. 2026
  • Nida Seramik’te 150’ye yakın işçi aylardır maaşsız: Fabrika durdu, muhatap ortada yok 2026
  • Hungarian Charity Launches Fundraiser for Christian Victims of Jordanian Terror Attack 2026
  • Какие повреждения после ударов ВСУ получили российские заводы „Энергия“, „Тольяттикаучук“ и „Протон-Электротекс“ 2026
  • Η Masdar διευρύνει το χαρτοφυλάκιό της στην Ελλάδα με μεγάλη εξαγορά φωτοβολταϊκού έργου 2026
  • Skoraj 150 tujcev prijetih zaradi nezakonitega prestopa meje 2026
  • Išgelbėti gyvybę žmogui galime išmokti kiekvienas 2026
  • Komandai pergalė, žiūrovams – finalo ketvertas 2026
  • Студентите пријавуваат неправилности на испити, лоши услови во домовите и доцнење на стипендиите 2026
  • Zelensky: I bëra tre propozime Trumpit për të ndaluar sulmet ndaj rafinerive ruse, ai nuk iu përgjigj asnjërës prej tyre 2026
  • Brasil resiste a la ola ultra: qué significa la victoria de Lula para su país y más allá 2026
  • «Питер Граймс» Бриттена в Израильской опере: человек против города 2026
  • The Latest: Blanche says Trump isn’t trying to meddle with Alaska election by suing over Senate race 2026
  • Öğrenciler kazandı, Vučić’in partisi muhalefete düştü 2026
  • AEP leva à Alemanha 15 empresas ligadas à indústria automóvel 2026
  • LJUDI, UTJEŠITE JU Jelena Karleuša u suzama: Doživjela slom zbog Vučića pa napala Hrvata! 2026
  • Hungarians Embrace AI for Financial Advice but Still Prefer Human Guidance 2026
  • Da li je Dara Bubamara potvrdila da NE VOLI “kad miriše ruzmarin”? Na mrežama kruži izjava, direktna je! 2026
  • Çin’in planındaki Türkiye detayı! Krize karşı önlem alıyorlar 2026
  • Украинский вратарь Лунин установил рекорд Эль-Класико и получил похвалу от Моуринью 2026
  • Spieler des Tages in Lünen: Vierer-, Dreier- und Doppelpacker 2026
  • Pizza Fan και «Χωριάτικο»: Δεσμεύτηκαν περιουσίες και τραπεζικοί λογαριασμοί – Τι ισχύει για τους εργαζόμενους 2026
  • Orbán 2018-ban: A bürokraták, néhány, otthon megbukott és aztán így az ENSZ-be ejtőernyőzött politikus szeretné folytatni a politikai pályáját 2026
  • Voto por correo para las elecciones 2026: cómo solicitarlo, requisitos, fechas y plazos 2026
  • Livestream execution plans may pushed more Americans to rethink death penalty 2026
  • Η μεγάλη ώρα έφτασε: Κέιν, Εμπαπέ και Γιαμάλ διεκδικούν τη «Χρυσή Μπάλα» 2026
  • Lula’nın ikinci turda geri dönüşü: Brezilya’da emekçileri ne bekliyor, sorunlar nasıl çözülecek? 2026
  • Music fans rally to support Dean Schlabowske of Waco Brothers after leukemia diagnosis 2026
  • Dear Abby: Mom isn’t keen on walk down memory lane with son 2026

[contact-form-7 id=“45ced39″ title=“Contact form 1″]

  • За Нас – агенция за разследваща журналистика ЮСТИЦИЯ – Бургас, България
  • Рекламирайте с ЮСТИЦИЯ
  • Прозрачно управление
  • Докладване на проблем
  • Условия за ползване
  • Защита на данните
  • Правила на форума
  • Политика за бисквитките
  • Екип
  • Помощ
  • Карта на сайта
  • Статистика
  • Реклама
  • Контакти
  • Етичен кодекс на българските медии
  • RSS емисия
  • Често задавани въпроси (FAQ)
  • Задайте въпрос във форума
  • Вестник “ЮСТИЦИЯ”
  • Езици

© 2026 JNews - Premium WordPress news & magazine theme by Jegtheme.

No Result
View All Result
  • Новини
  • Разследвания
  • Анализи
  • На фокус
  • Проекти
  • Съдебна Система
  • Наука
  • Политика в България
  • Икономика
  • Фитнес
  • Спорт
  • Култура
  • Развлечение
  • Търсачки
  • Предавания
    • Антидемагогия
  • Радио
    • Подкаст Юстиция
  • ЮСТИЦИЯ във ФейсБук
  • Вестник “ЮСТИЦИЯ”
  • Прехода
  • Полезни съвети
  • Книги
  • Женска мода
  • Мъжка мода
  • Контакти
  • Езици
  • Рекламирайте при нас

© 2026 JNews - Premium WordPress news & magazine theme by Jegtheme.

This website uses cookies. By continuing to use this website you are giving consent to cookies being used. Visit our Privacy and Cookie Policy.